天宮農園について

【天宮農園の歴史】

天宮農園の歴史


栃木県北部、那須連山と八溝山に囲まれた小さな山間の里に現園主である父が十七代目という、大昔からこの地に根付きまもり続けてきた家族経営の農園があります。

天宮(てんぐう)農園という名前は、十五代目園主が名づけたものでもともと、祖先は「天宮」というお宮の宮守だった為、お宮の名前をあやかってつけたものだそうです。
現在天宮は、私たち家族がお参りする個人のお宮のようになってしまいましたが、昔は、沢山の参拝者が詣でたとか・・。
子供の頃、おじいから、聞いた記憶があります。


天宮農園


【農園の仕事】
お父が、果樹園の手入れ、山の管理、
お母が、畑仕事、果樹園の手入れの補助、収穫梱包出荷準備をしています。


天宮農園

果実の収穫の時期には、ご近所の奥様方、おばあちゃま方という、ベテランスタッフの力をお借りして、なんとか成り立つ規模なのです。
私、HP管理人の☆もしばらくこの地を離れておりましたが、今年(07年)11月に、農園戻り若葉マークをつけて、頑張ります!


天宮農園

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