2008年9月29日

葉大根

葉大根

はっぱを食べるための大根です。

種を蒔くとすぐに芽をだします。
大根の芽は、かいわれ大根に似ています。
(順序が逆かもしれませんが・・)

お味噌汁、パスタ、おひたしにして食べています。

2008年9月27日

秋の桜

コスモス

田んぼや土手、庭先に。

車を運転しながら、秋の桜を楽しみます。

最近は、オレンジや黄色のコスモスが流行っているのか
よく見かけるようになりました。

でも、やはり秋の桜ですから・・コレ↑でしょ。

2008年9月22日

kotonoha

cafe kotonoha


ケーキ屋さんで働いていた時の先輩が地元に戻って、ケーキ屋さんを開きました。
ケーキを作りながら、お互いの夢を語り合いましたね。(かなり具体的に^^)

先輩の夢、スタートです。
☆の夢は、スタートしたかと思ったら、たまにスタートラインに戻ってみたり・・。
のろのろしています。

kotonoha

先輩の接客、大好きでした。
相手に安心感を与えるしっかり行き届いた優しさ。

約一年ぶりに会った先輩は、やっぱり☆を安心させます。
お店もケーキもコーヒーも。 
そんな先輩達の気持がこめられたお店。
(言葉の代わりに伝えます)
kotonoha。


20080918-12.jpg

伝わってきます。
うれしい。ありがとう。


■cafe kotonoha■
住所: 仙台市青葉区堤通雨宮町5-22
電話番号: 022-728-5157
営業時間: 10:00-19:00
定休日: 月曜


2008年9月20日

実りの秋
2008年9月16日

うえの KEIKOさん

稲一本たりとも無駄にせず大先輩総取締役、上のケイコさん。 「上の」は小高いところに、お家があるから。(多分) 両郷生まれの両郷育ち、大先輩の中では最年長。 敬老会では、来賓席にお座りになられます。^^

大先輩方を元気に明るくひっぱて行く、
仕事も口も、頭の回転も速いバリバリの現役。
そして、とても気を遣ってくださるケイコさん。

お一人で稲刈りをしていはったので、お邪魔しに・・。
「これは、もち米」
「今は、み~んな機械でやっちまうから、こんな、昔みてぇな仕事してんの、おばちゃんくらいだよ。」
「でも、自然乾燥させたお米がやっぱりうんまいって、餅にすんのにも、赤飯炊ぐにも、みんな、わけてくろ、わけてくろって言うんだわ。」
「おばちゃん、車運転できねぇから、息子が仕事休みの日に運ぶのだけ手伝ってもらってんだよね。」

いろいろお話しながら、写真撮影。
「こ~んな、オドゴみてな格好で、や~んなっちゃ!」

正面からカメラを向けると・・
keikoさん休めの姿勢
ちょっと緊張気味の‘休め‘の姿勢。
エプロンがワカメちゃんのスカートみたいになってて・・
おすましケイコさん。(怒られそうですが・・)かわいい。

もう一枚。

一輪車とケイコさん

一輪車を持ってもまだちょっとぎこちない。

☆「ありがとうございました」と撮影終了と装い、
もう一枚。

陽射しを背に

「あ”~緊張した~!」といつもの元気なケイコさん。

この陽射しを受けた神々しい背中を見るたび、
心の中で、手を合わせます。
国を背負って来た背中です。


2008年9月15日

飛びます

赤とんぼ
2008年9月14日

裏山の栗の木

栗

小学生の頃、よく裏山の栗を拾いました。

中学生になると、部活やらなんやらでうちにいることが少なかったので、
そのうち、拾わなくなりました。
高校生くらいの時、久しぶりに栗を拾いたくなって、
裏山に登ると、栗の木がない。

☆:「おか~さん、栗の木ないけど!」
母:「おじいさんが切っちゃったわよ!」
☆:「え”~!」
母:「あんた達が拾わなかったからよ!」
☆:「ん・・・」

子供達が拾わなくなった後しばらく、おじいが一人で栗拾いをして、
毎年、たいへんだったようです。
「栗は、子供が拾うもんだ!」と切り倒してしまったそうな。
今更ですけど、その節は、大変申し訳ありませんでした。

と、いうわけで、家には栗の木がありません。
写真は、ご近所のみどりさんからのお裾分け。
ありがたく、頂きました。
10年ぶりくらいに、両郷の秋を味わいました。

今日は、十五夜。
雲でお月様は見えませんが。
秋の豊作をお祈り。


2008年9月13日

比較

去年の今頃の百匁柿
07年9月9日の柿

今年の百匁柿
9月6日の柿

比較しにくい写真ですが、葉っぱと大きさを比べると、明らかに去年のほうが大きい。
しかも、去年は今頃竹で枝を支えてた・・。

去年は「40年やっていてこんなことは初めてだ」と園主が言うくらい、
大きく育ったのです。

今年は通常サイズかな。

今年は雨が多く、病気にかかってしまった木もあります。
頑張れ、柿。

2008年9月12日

「食える」と言われても

きのこ

きのこ狩りの季節です。
山狩り好きは、結構登っているそうです。
園主は毎年出かけます。
今年は、まだでかけていないようです。
狙っているものがちがうのでしょう。

「地元のヒトに聞いたら、それは食えるぞ。と言われて食べたら食中毒になった」など、
よく聞く話です。

地元のヒトに聞かない。
地元のヒトも教えない。
それがいちばん。

山はそんなに甘くない。

2008年9月11日

金色

両郷米

この八溝山系、両郷の里で作る作物、また、山を守るヒトが残るこの地で取れる山菜やキノコは、
生命力の違いが味に現れる。とにかく何でもおいしい。
どこの道の駅に行って新鮮な野菜等を買っても、
おいしいんだけど、感動がないのです。
体で感動できる恵みは、ヒトの手によって守られて来たという事を、
噛みしめるようになりました。
‘里の味‘ってあるんだなぁ。

この狭い両郷の里で出来る貴重な‘両郷米‘。
魚沼産のコシヒカリは、もともと両郷出身。
これを知っている方は、かなりのお米通。
両郷米、手に入れることは困難でしょう。

もし、譲っていただけたら・・・
お裾分け販売いたしますね。

今年もお隣の稲が金色に色づきました。
この季節の景色は、まぶしく、
香ばしい匂いがしてきそうで・・
夕方、田んぼ道を歩きます。

2008年9月10日

外に出るときは

UV対策

こんな格好。

2008年9月 8日

いつもどこか

はは

ひらがなでしか打てません。
読点だか句点だか・・よく見えません。
目が疲れるので一言だけです。

いつもどこかおしいのです。
母からのメール。

「わかりました、ひ」

最後、気を抜きましたね。
はは。

2008年9月 5日

くじゅうくり

大きな黒緑のかぼちゃ。
九重栗と申します。
くりのような香りとさつまいものような余韻が残る
お菓子に使いたくなるほっくほくのカボチャ。

ラグビーボールのようなかぼちゃは、ご近所の大先輩から種を頂いたらしく・・
品種は定かではありませんが、ホクホクが長持ちするカボチャです。

百日草

2008年9月 3日

雨粒

2008年9月 2日

オクラ

oookura

おくらを放っておくと・・・
でっかくなっちゃった!

2008年9月 1日

小さい秋

小さい秋

見つけた。

このページの上へ